perfume20151111


なんだろうこの、ゆかちゃん…



ものっそい金持ちのマダム
的なオーラが(汗)





そんなPerfume姐さんのインタビュー記事(・ω・)



『WE ARE Perfume』Perfume単独インタビュー - シネマトゥデイ

かしゆか:ライブが始まるまで、「ほとんど日本語でしか歌っていないのに、本当に楽しんでもらえるかな?」という不安があったんです。でも、オープニングの瞬間から、客席の声が振動になるくらいの勢いで体に伝わってきて
あ~ちゃん:「日本と同じライブがしたい」というのが、わたしたちの願いだったけど、一番大変なことだったと思うんですよね。(中略)ただ自分でも信じられないけどその直後に、大きな夢を口にしていて……。よくよく考えたら、あんな場所でやりたいだなんて、自分でも「マジか!」って思ったり(笑)。
のっち:あそこまで使われるとは思っていなかったんです。その前にリリースしていた「Perfume WORLD TOUR 3rd」の本編映像は、そこをうまいこと外して編集してもらっていたので、その映像を先に観ていただいた方に映画を観られるかと思うと、めちゃくちゃ恥ずかしいです(笑)。


意外性を感じなかったワタシがおかしいのか?

「恥ずかしかったけど、すべてをさらけ出しました!」ってアナタ
受け取りようによってはイカガワシイ映像作品のキャッチコピーみたいになっちゃってますけど(苦笑)


でもやっぱ、うん…

ワタシの中で「実際はこうじゃなきゃおかしい」みたいなイメージがあって
ホントにたまたま偶然奇跡的にそれがリアルPerfumeにビンゴってたということなのかなーと。

このインタビューでもPerfume LOCKS!でもしきりに強調してたライブ後の服装(?)のダサさなんて微塵も気にならず。

だってPerfumeってアイドル、アーティスト、(一応)歌手でありつつ微妙にアスリートじゃないですか?
例えるならバレエダンサーが格闘技の選手ですか? ってくらいバキバキに鍛えてるのと似たような感じといいますか…


なのでライブ後にダラっとしてるのは至極当然!
燃え尽きちゃってるんだもの!

みたいな(・ω・)



かしゆかのコメント、歌詞が日本語か英語かは全然関係ないと思います。
むしろ日本語のままの方が良い。良いに決まってる。

日本で楽曲をリリースする海外のアーティストが、わざわざ日本語で歌いますか?
っていうか逆に日本語で歌ってくれて嬉しいですか??

と考えれば自ずと答えは出るはず。


そういえばひとつだけ、歌詞はもちろん普段の会話までほぼ完璧な日本語を習得してくる国がありますね。
フ○テレビとともに捏造した(と言い切る)ブームが過ぎ去った後は、すっかり大人しくなったようで安心していますが…

まぁ それからもわかる通り、日本人のPerfumeは日本語でいいんです。



あ~ちゃん、のっちのコメントにある部分は、この映画の「裏ハイライト」と言っても過言じゃないシーン。

特にのっちの方はなんというかもうハナシを聞いてて…



震える(((・ω・;))))




まだやってます!
みなさまぜひぜひ映画館へ!!